詩と酒と女


チャールズ・ブコウスキーは、10年前に読んでから最も好きな作家の一人。
自分のダメな部分やひねくれた部分を凝縮して描かれているようで、痛快でもあります。

そういえば、ミッキーローク主演での原作映画も好きだったなぁ。

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