ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー

久しぶりに一気に読んだ本。(一気に読める本があると、電車の移動なども楽しい)
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
イギリスで暮らす福岡出資の3人家族の日々。
ブレディみかこの文章もキレッキレ、イギリスの格差、差別、階級社会もよくわかるし、政治もダイジェスト的になるほどねーと理解できた。
そして何より、子供の成長と、子供との会話の楽しさを超ポジティブに感じる本でした。

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